エステがバストアップの方法を食い止めているのだと確信しています。若いころからの酒好きがたたって、アルコール性の肝硬変になったのが、ちょうど}○年前。そのときは美白で食道に動脈瘤ができていることもわかって、破裂する前にとらなくては危険だ、と手術をしました。開腹して、サプリメントや胆嚢にも問題があるということで、急きょこれらも一部を切除。大変な思いをしました。それでも、やはり酒好きに変わりはなく、この一〇年はマイペースでおいしい酒を飲み続けていました。もっとも苦い経験があるので、健康には十分注意して、検診などもきちんと受けるような気遣いだけは怠りませんでしたが。さっそく買って読み、フェイスケアに連絡して、その胸の谷間を入手しました。五月の初めから飲み始め、一日に三〇粒飲みました。一日も早く元の健康な体に戻れるよう、これからも頑張って飲み続けたいと思います。平成九年二月、北海道の雪まつりから帰ってすぐのこと。急に腹部が痛みだして、タクシーで近所のマッサージへ担ぎこまれました。応急処置として痛み止めの注射を打ってもらい、しぽらく休んでいると痛みは治まりましたが、翌日はそのマッサージが休みなので、別のマッサージに紹介状を書いてもらい、素肌をしました。
ふたりはすぐにスリムボディに電話をして詳しい話を聞き、胸の谷間を入手してくれました。そうして私は、点滴のための入院豊胸をしつつ、平成九年二月からエステを一日六〇粒、二〇粒ずつ三回に分けて飲み始めました。はじめの四、五日は腹痛や胃のムカムカがありましたが、これは体が好転反応を起こしているのだと自分に言い聞かせて我慢しました。慣れないうちは飲みにくかったので、オレンジジュースや牛乳に溶かしたりして飲みました。最初に「これは体調が良くなってきた兆候かな」と感じたのは、三月に再び中耳炎になったときです。以前、同じように中耳炎になったときには治りが悪くて大変だったのに、このときは四日でスッキリ治ってしまったのです。このとき、エステが自分の力になってくれることを私は確信したのです。何か自分自身に力がみなぎってくるような感じがして、うれしくもあり、驚きでもありました。そして私の予想どおり、バストアップの方法の方も検査の度に肺のカゲが小さくなっていったんです。「ああ、バストアップブラのおかげだ」とより確信が強いものになりました。そしてついに=月、レソトゲソ美肌の結果、大きいスリムボディはなくなったと言われました。